【埼玉】眼科専門医によるIPL治療。ドライアイの根本改善が目指せるクリニック5選

患者さんの生活背景に合わせた眼科診療を提供「ひかる眼科」

ドライアイ治療をはじめ専門性の高い診療に注力

ドライアイ治療をはじめ、高い専門性を持つ眼科医が多数在籍しています。

また、視能訓練士や看護師、認定眼鏡士、眼科コメディカル、医療事務スタッフについても、一人ひとりに合わせた柔軟な対応ができる実力者揃いです。

アメリカのMGD治療に即したIPL治療を実施

ドライアイの原因の多くを占めるMGD(マイボーム腺機能不全)の治療法としては、まぶたを温めてマイボーム腺の詰まりを解消する温罨法(おんあんぽう)、汚れたマイボーム腺をきれいにする眼瞼清拭(がんけんせいしき)の2種類あります。

それでも症状が続く患者さんに対し、IPL治療を推奨しているそうです。長年治療を受けても症状が改善しない場合は別の病気が隠れている可能性もありますので、1人で悩まずに相談しましょう。

自宅でできるケア方法も丁寧にアドバイス

点眼薬や軟膏、内服薬などを正しく使うことは大切ですが、自宅でのケアも欠かせません。温罨法と眼瞼清拭は、自宅でも実施できるケア方法です。温罨法はホットタオルで目を温めてまぶたの血行を促す方法で、世界的にも広く知られています。

眼瞼清拭は、まつ毛の根元周辺をそっともみほぐしながら洗浄することで、汚れたマイボーム腺の詰まりを排出する方法です。スタッフが丁寧にやり方を教えてくれますので、気軽に尋ねてみてください。

医療連携により強固なサポート体制を構築

ひかる眼科は、北浦和に位置するこんの眼科と医療提携しています。さいたま市や蕨市、川口市の患者さんがどちらの院でも質の高い眼科医療を受けられるように、強固なサポート体制を構築してきました。

安心感につながるネットワークが、大きな強みです。

概要

名称ひかる眼科
所在地

〒335-0004 埼玉県蕨市中央1丁目17−35 クリエイトビル 3F

電話番号048-446-0011
URLhttps://hikaru-eye.com/

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