【埼玉】眼科専門医によるIPL治療。ドライアイの根本改善が目指せるクリニック5選

メディア出演や掲載情報が豊富な実力派「大宮はまだ眼科西口分院」

2021年より「アクアセル」を用いたIPL治療を開始

2021年より「アクアセル」を用いたIPL治療がスタートしました。施術時間は、約5~10分間です。

症状の程度などによって個人差はありますが、2週間から4週間おきに4回以上施術を受けることをおすすめしています。

院長自らがIPL治療を実施!まずは予約を

大宮はまだ眼科西口分院では、院長自らがIPL治療を実施します。予約制となっていますので、公式サイトに掲載されている担当医カレンダーで勤務日を確認した上で、希望の日時に予約を入れましょう。

公式サイトには、院長自らがIPL治療を受けた際の動画が公開されています。実際の施術の様子が詳しく紹介されていますので、「どんな処置をされるのか心配」という方や心の準備をしておきたい方は、ぜひ目を通してみてください。

より効果を高める「福岡式IPL用アイシールド」を作製

IPL治療では、光と熱から眼球を保護するために、専用のアイマスクをつけることになっています。大宮はまだ眼科西口分院では「福岡式IPL用アイシールド」という金属製のコンタクトレンズを独自に作製しました。

まぶたに直接かつ安全にIPLを照射できるようになったことで、より高い効果が期待できるそうです。ドライアイ治療だけではなく霰粒腫治療に対しても使用されており、導入している眼科クリニックも増えてきています。

IPL治療に関するセミナーに定期的に参加

院長は、ドライアイやIPL治療に関するセミナーに定期的に参加しています。他院の代表者と症例や治療について共有し、知識を磨いてきました。

常に研鑽を怠らない院長の真摯な姿勢が、患者さんからの信頼につながっています。

概要

名称大宮はまだ眼科西口分院
所在地

〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1丁目169−1

電話番号048-788-1204
URLhttp://www.omiya-hamada-west.com/

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